| 房総半島の先端近く館山まで行くので早起き。 5時に出発です。 | ![]() |
| まずは最初のお寺第三十番札所 高蔵寺(高倉観音)です。 これは仁王門。 | ![]() |
| これが本堂。本日一番の般若心経を唱えます。 | ![]() |
| また観音様は拝めないのかと思ったら こんな看板が。この観音浄土界を巡ればご本尊を拝めるようです。 しかし拝観開始は1時間後。本日はまだまだ先がありあきらめました。 | ![]() |
| このお寺はネットの海では結構「珍寺」として有名。 ココや ココ参照。 こんな看板や・・・ | ![]() |
| こんなのもいます。 | ![]() |
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中でもインパクトが強いのがこれ。 男根石です。 | ![]() |
| そしてこれが女陰石です。 現物は結構リアルでこんなのが門の脇にゴロンと置いてあります。 さっきの「観音浄土界巡り」をすればもっと色々見れるようです。 (↑のサイトに画像あり!禁未成年!!笑。 象の答えもあり) | ![]() |
| 本日一つ目の御朱印。 | ![]() |
| 最後に石柱を。 | ![]() |
| 房総半島中央部は意外と山深く、次のお寺も山の上。 参道を歩いて行きます。 | ![]() |
| 絵に描いたような見事な九十九折り。 ドリフトを決めたいところです。 | ![]() |
| やっとたどり着きました。二天門です。 | ![]() |
| やっと終点かと思ったらまだ先が。 第三十一番札所 笠森寺(笠森観音)です。 全国的にも珍しい四方懸造りの観音堂です。 | ![]() |
| 江戸時代から有名だったらしく歌川広重も描いています。 さすがにチョット誇張されて描かれてます。 | ![]() |
| まだまだ登りが続きます。 | ![]() |
| やっとの事で到着。 般若心経を唱えお参りします。正直息が上がり苦しかったです。 観音堂からの眺め。 | ![]() |
| 本日二つ目の御朱印。 | ![]() |
| 帰りに下を覗くとこんなカンジ。 | ![]() |
| おきまりの石柱。 | ![]() |
| 帰りに気になったものが。これは子授けの楠で、 この穴を潜ると子宝が。その穴を覗くと・・・ | ![]() |
| 観音様が。つまりこの穴は女性の・・・ 仏教は結構Hです。 | ![]() |
| さらに山道を行きます。 目的のお寺の駐車場に到着すると片隅にこんなモノが。 目指すお寺はまた山の上です。 しかし今回は上にも駐車場がありそうです。(良かった〜) | ![]() |
| 第三十二番札所 清水寺(清水観音)です。
これは仁王門。
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| これは四天門。私の好きな四天王が守ります。 | ![]() |
| 本堂(写真忘れ)で般若心経を唱えお参りし、 百観音堂へ。もうすぐこれがオレのものに。 | ![]() |
| 本日三つ目の御朱印。 | ![]() |
| 締めに石柱を。 | ![]() |
| 次のお寺は房総半島の先端館山市になります。
山を突き抜け海沿いを行きます。 | ![]() |
| 本日また板東編最後、区切るとなるお寺、 第三十三番札所 那古寺(那古観音)です。 | ![]() |
| 仁王門にはさすがに海辺のお寺、鯛が居ます。 | ![]() |
| 多宝塔などもあり伽藍が広がります。 | ![]() |
| これが本堂。般若心経を唱えお参りします。 家内安全とみんなの健康を願いました。 | ![]() |
| お寺は崖を背に建っておりこんなお堂も。 大谷寺のようです。 | ![]() |
| そして本堂からはこんな眺めが。 鏡ヶ浦(館山湾)です。眺めていると 板東編が終わったこともありホッとした気分になってきました。 | ![]() |
| これが最後の石柱。 | ![]() |
| 本日四つ目、最後の御朱印。 やった〜! | ![]() |
| これにて結願。 | ![]() |
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